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まうたの気まぐれ

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メイプルストーリーさくら鯖に生息していたかもしれない[まうた]の気まぐれです。。。

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スローライフを堪能しています。

24時間もケイタイを触らなかったのって何年ぶりだろう。
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by mauta-mauta | 2008-03-28 22:25 | まぅたの戯言
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明日も早出なのに寝付けない。
まうたです。
不意に思い出した。
確か去年の今頃だったかな、オダマキの花を大量入荷して売っていた頃だからあっているはず。

家族で動物園に行ったんだ。
いろんな動物を見て喜ぶ息子1と2。


『ほら、熊だよー』

息子1『くまー』
息子2『ぅまー』


^‐^;


『ほら、カバだよー』

息子1『くさいねー』
息子2『ぅー』


『ほら、ライオン!』

息子1『がおー!』
息子2『わーお!』


『ほら、マントヒヒだよー』

息子1『マントしてないよ?』
息子2





『まんこ!ひぃひぃ!』






さすがに我が子よ('A
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by mauta-mauta | 2008-03-24 01:54 | まぅたの戯言
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暑い。
まだ3月だというのに日中の陽射しときたら、肌がピリピリするくらいだ。袖を捲っていると、しっかりと日焼けする。
こんばんは、まうたです。
前回記事では結構反響があって、コメントもそうだけど、メイポでの友チャ、はたまた知らない人からWISもらって30分語ったりとか。
胃や体調はすこぶる快調。
メシもうまい。いわゆるどんぶりメシを食べた後にラーメン食べて、それでもまだ足りずに冷蔵庫を漁る始末。
胃の不調より胃の拡張が気になる。

さて、前回の後日談。
実はまだ奴は来ています。
奴の親にも頼まれ、義父にも頼まれ、かなり厳しい条件を付けて使う事にしました。

親も見放す程です、根性叩き直して下さい。

と奴の親は言った。
ハッキリ言ってわぃは怒ったよ、その親の根性に。
見放すなよ、責任持て。
他人任せで自分らはのほほんとしてるのか。言いたくはなかったが、さすがにこの親にしてこの子あり、と言う言葉が出た。


結局、わぃの条件を全て呑んで貰う事で話を付けた。
途中で逃げる事は出来ない位の条件。
やり遂げれば確実にまともになる。
逃げたら余計にひねくれるかもしれんが。


まず、親には一切をわぃに任せ、どんな事になっても意義申し立てはしない、という念書を書いてもらい、公立立会人の元、正式証書として受け取った。
そして、奴。
奴には約束手形を書かせた。
内容は○○万円を借用し、返済出来ない場合はわぃの元で働いて返済するというもの。裏書きには親にもサインさせた。


最初は借用書でいい?って思ったけどさ。嫌がるから約束手形にしたんだよ、こっちの効力の方が怖いのに。
簡単に説明すると、いつ、誰が、誰に、約束内容、日付、サイン。これだけが揃えばノートの切れ端に書いていても正式に通り、借用書より効力は強い。
借用書は晩20時以降の押しかけや電話は禁止されているが、手形は無関係。それどころか大人数で押しかけても見届け人として認められる。裁判でも余程の事がない限りは強いのだ。


と、極悪ともとれる条件。
ついでに頭は丸刈りにしてやった、剪定鋏で。

で、あれ以来、毎日来てる。
ダラダラしてたら安全靴でスネを蹴り飛ばす。
手で殴ったらわぃの手が痛いし。わぃ弱いし。
まぁ、手で殴るような愛情や親しみは欠片もないが。

あの日以来、毎日のように挨拶よりも大きな声で泣きわめき、本当にスコップを杖代わりにしないと立てない17歳の少年がわぃの現場に来るようになった。
相変わらずひねくれてる。
この先、一応は手形があるから返済の為の労働になっているが、本来はありもしない借金。本人がまともになったらそれまでに労働しただけの対価は払ってやるつもりだ。


が。

労働力に成らずとも、せめて足枷にはならないでほしいものだ。
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by mauta-mauta | 2008-03-18 20:22 | まぅたの戯言
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画像加工っておもろいね。
以前のPCは画像を開くのも時間かかっていたし、加工最中にダウンしてたからだるくてね。
リサイズしたり、枠や背景と組み合わせたり、やってみたい事はいっぱいあるね。
当面は素材集めと加工かなぁ。
うん、GIFって面白い。


はてさて、ここからはリアルの愚痴。

数日前、義父に頼まれた。
1人、使ってやってくれないか。


義父の友人の息子らしいが、学校に行く気もなくブラブラしているらしい。
義父の頼みを断れる筈もなく、まぁ、明日から来たらいいよ、と。


当日の朝、事務所に来た奴を見てビックリ。


金髪にロン毛と言えば聞こえはいいかもしれない。だが全体に痛みきってクシも通りそうにないその髪ははっきり言って不快だ。
そのうえ、顔は獅子舞のアレに似ている。
いや、似ている事が悪いのではなく、それでいて不貞腐れた表情。実に縁起の悪そうな獅子舞である。
事務所に入って来たそれは、ポケットに手を突っ込んだまま、タバコをくわえて無言。おい、とりあえず撲殺させろ。

みかねて、どちらさん?と聞くと、頼りない声で名前を言った。

なぁ、義父ちゃん、朝からまともに挨拶もできん様な奴、わぃはよぅ使わんで。

そうハッキリ言うと、またボソッっとナマクラな返事。朝から鬱だゎ。
仕方無く現場に連れて行き、全体の仕事の流れと役割を伝え、わぃは他の現場の工程の打合せに行った。


そして約一時間。

わぃは現場に戻った。


奴は…


スコップを杖代わりに寄りかかり、ボーッと立っていた。


何やってんだ?と聞くと、
いつから始めていいか聞いてない、などと言う。
うん、もう埋めていいよね。

杖代わりにしていたスコップを蹴り飛ばし、足を払ってそのまま倒した。帰っていいよ、って。



笑顔で。
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by mauta-mauta | 2008-03-13 12:05 | まぅたの戯言
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入隊しますた。
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by mauta-mauta | 2008-03-02 12:57 | まぅたの戯言